最近使い始めたメルスタというサイトで(今回は逆援助交際をしたわけではないのですが)知り合った女性と会ってきました。
最近は仕事で疲れていて、家に帰ったら夕食を食べつつビールを一缶、あとはお風呂に入って即寝る生活・・・セックスから遠ざかっていた私は、正直、逆援助だろうが何だろうが、とりあえずなんとかしないとヤバい、という状態でした。(笑)
そこで、最近良さそうだなーと思っていたサイトを使ってみたかったので、普通に遊ぶ目的で女性を探したのです。
逆援助するときのように相手がセレブだの上流階級だのっていう気負いやプレッシャーがないので、肩の力を抜いてメールができて、「あぁ、たまにはこういう普通の出会いっていうのもいいなぁ〜」なんて思いました。
さて、今回は年上熟女好きの私にしては珍しく、女子大生の女の子なのですが、とても可愛らしいKちゃんという子に会うことになりました。
美人というよりも、可愛い系。明るく、笑顔がとても可愛らしい。木村カエラにちょっと似てるかな。
年下にはあまり興味がなかった私も、彼女の笑顔にはすっかり参ってしまいました。
ここのところ忙しかったおかげで、遊んだり買い物する暇がなかったので、財布にはかなり余裕があります(笑)
ノリ気になった僕は奮発して、リッチなレストランへ誘って食事をしました。
いつも女性にご馳走になってばかりだったので、ご馳走する側になるのも新鮮で、これまた「たまにはこういう恋人っぽいかんじもいいなぁ〜」と思いました。
彼女も僕が勧めたカクテルを飲んでホロ酔いになると、ますますいいムードに。トローンとした表情がとてもエッチで可愛い。
ホテルに誘うと「え〜、ダメだよ。そんな・・・初めて会ったばかりなのに・・・。」と言いつつも、拒絶はせず、私についてきてくれる彼女。
私は彼女を抱き寄せ、キスをしました。服の上からオッパイを揉むと、見た目ではわからなかったのですが、意外にボリュームのあるバスト。
ベッドに押し倒して服を脱がそうとすると「ダメ、初めて会ったのに…」などと言いつつも、意外に抵抗なく脱がせることができました。
最後の1枚に手をかけようとすると、少し抵抗をしながら「するのォ?」と当たり前のこと(笑)を訊くので、「したい…」と耳元で囁きながら耳たぶに舌を這わせると、「 アレ、ちゃんと持ってる?」と言うので、「うん…」と答えると、「最初からしようと思ってたんでしょ」と彼女。
サディスティックな気分になった私は、「どうして欲しいの?」と言うと、「来て…」と言うので、さらに意地悪く「来てって?」と言うと、彼女は蚊の鳴くような声で「入れて…」と言いました。
「あぁ〜ん…」甘い声をあげながら彼女は私にしがみついて来ました。
彼女はかなり下付きだったので、奥深い挿入感が得られていないのではないかと考えたのですが、それが当たったようでした。
深く挿入した体勢で腰を動かすと彼女の悶え方はハンパじゃなくなりました。
やがて「あぁっ!いっちゃう!いっちゃう!」と大きな声をあげ、やがて手を離し、腰を大きく波打たせて達しました。
先にイキそうだった僕はそれを見て、腰の動きにスパートをかけ心おきなく発射しました。
そのまま二人ともぐったりなってしまいましたが、少ししてから彼女が「凄いよかった…」と言うので、「中でイケたのって初めて?」と聞くと、「初めて…奥の方がこんなに感じると思わなかった」とのこと。
逆援助交際でもそうなんですが、出会い系で知り合った女性との交際は、その場限りか、数回デートするぐらいが多いのですが、このKちゃんとは長く付き合えたらいいなぁなんて思ってしまいました。


